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帰化申請 料金表(年齢別定額制)
事務所手数料と諸費用(年齢別定額制
年齢 会社員、主婦、学生

自営業、会社社長、会社役員
(同居家族の中に
上記の立場の方がいる)


20代

 120,000円
150,000円

30代

 130,000円
160,000円

40代

140,000円
170,000円

50代以上

150,000円
180,000円

諸費用

翻訳代金、公文書費用、交通・通信費等
実費は負担していただきます。
翻訳代金、公文書費用、交通・通信費等
実費は負担していただきます。

出張・相談費

サービスに含まれています。
サービスに含まれています。

備考

年間の所得が高額のために、
確定申告をされている場合は、
3万円アップになります。


経営している会社2社目からは
1社につき3万円アップです。

支払方法
着手金として20代、30代の方は3万円 
着手金として40代、50代の方は5万円 
申請終了後・・・残金

指定の口座にお振込みいただきます。
(振込手数料は、ご負担ください。)


着手金として20代、30代の方は5万円 
着手金として40代、50代の方は8万円 
申請終了後・・・残金

指定の口座にお振込みいただきます。
(振込手数料は、ご負担ください。)




どうして年齢別 料金設定なのですか?
   
年齢が高くなるにしたがって、古い韓国戸籍が必要になるケースが多く、そのための書類収集や翻訳等、
   手続きが複雑になります。とはいえ、いくらかかるか分からないのでは、お客様も不安になると思い、
   年齢別定額制にしております。



費用について

   韓国戸籍の費用は、以下の計算のとおりです。
      電算化している場合  …1ページ3,000円
      手書き、縦書きの場合…1ページ3,500円〜5,000円

諸費用(実費)はいくらかかりますか?

   目安として以下のとおりです。公平を期すために、実費をいただいています。
   
   会社員・主婦・学生… 2〜7万円(ただし、7万円を上限とします。)
   自営業・会社役員 … 4〜9万円(ただし、9万円を上限とします。)
   (翻訳代金が1ページ3,000円〜5,000円かかる為、上記のような費用が必要になることがあります。)

わたしの場合、諸費用はいくらかかりますか?

   お客様によって状況が異なるため、実費をいただいています。
  ご自分で帰化申請を行なっても必要な費用です。
  実費に含まれる金額は、上記価格表の諸費用(翻訳代金、公文書代金、交通・通信費)の価格です。
  料金の総額は、事務所の報酬額(上記の価格表)に実費をプラスした金額になります。
  
  
相談料はいくらですか?

  いただいておりません。費用に含まれています。


出張費はいくらですか?

  いただいておりません。費用に含まれています。


Copyright(c)2003,Keiichiro Yamamoto
帰化申請専門 行政書士 山本法務事務所
所長 山本啓一郎

お問い合わせは 
045-591-9563に電話
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